会員の永野勇氏からの意見です。

①一審敗訴決定的というメールは慎むべきである  (3/29付) 今何人かの方で、メーカー訴訟MLとメーカー訴訟を考える会ML で「一審敗訴は決定的」というタイトルで論議がなされているが、7月13日の判決を 前にこういう論 続きを読む→

サンフランシスコ日本総領事館への申し入れ書  10月11日 2015年 SAM KANNO 

(会報誌No2に掲載できなかった投稿分です)   日本国総理大臣安倍晋三殿   9月19日の日本の国会に於ける「安保関連諸法案の承認」は日本が「平和国家」をかなぐり捨て、公然と「戦争が出来る国となった」ことの宣言であると 続きを読む→

米国在住原告サム・カンノ氏の提案

「原発メーカー製造物責任追及イシュー」対「マイノリティ差別反対の踏み絵イシュー」 の限界を明確にして“反原発を実現する闘いの一環としてメーカー訴訟を進めよう” 崔前事務局長を中心とする「本人訴訟」派の皆さんは、島弁護士に 続きを読む→