4/23  講演会報告:「放射能汚染の時代」を生きる意味を求めて ――私にとっての原発メーカー訴訟と韓国原爆被害者2世・金亨律――5/6/2014

white-small

韓国で日本語を教えていた経験もあり、『被ばく者差別をこえて生きる 韓国原爆被害者2世金亨律(キムヒョンニュル)とともに』(三一書房)の編訳・著者である青柳純一さんは、4月23日、「いのちと平和を考える関西市民会議」主催、 続きを読む→