原発問題の真相を知る=原発をエネルギー源にする根本的な過ち、原子力村を優遇する法体系の問題点ー原賠法と機構法

下記の講演会を実施しました。報告は、ブログをご参照下さい。

★内容:原発問題の真相を知る=原発をエネルギー源にする根本的な過ち、原子力村を優遇する法体系の問題点ー原賠法と機構法
★講師:熊本一規先生(明治学院大学 国際学部教員) 環境問題、ごみ問題、共同体の権利(漁業権、水利権等)、埋立問題等, 実践と学問の立場から現実に関わることをモットーとされる研究者。

★日時:5月9日(土)15-18時
★場所:水道橋・御茶ノ水、YMCAアジア青少年センター3階
参考文献:『電力改革と脱原発』(熊本一規著、緑風出版)
参考資料:熊本一規氏『電力改革と脱原発』を読むー
(その1)原発をベースロード電源にする誤り
    http://oklos-che.blogspot.jp/2015/04/blog-post_24.html
(その2)原子力村を優遇する法体系の問題点ー原賠法と機構法
    http://oklos-che.blogspot.jp/2015/04/blog-post_30.html
主催:原発メーカー訴訟の会、NPO法人NNAA